5月から10月までの開講予定を掲載しています。各コースの空き状況はお電話またはフォームでご確認ください。
養蜂の基礎を学ぶ。巣箱の構造、蜂の生態、道具の使い方。定員4名。
これから養蜂を検討している方向け。必要な知識、費用、環境条件について。
採蜜体験プログラム。遠心分離機の操作から瓶詰めまで。蜂蜜500gお持ち帰り。
春先の内検で確認すべきこと、給餌の判断基準について。
6月開講回。巣箱の扱い方と蜂の観察。梅雨時期の巣箱管理も体験。
6月は花の種類が変わり、蜂蜜の風味が異なります。味の違いを比較する楽しみも。
内検の手順、女王蜂の確認、分蜂兆候の判断。5日目に実技テスト。修了証書発行。
第1回: 分蜂の仕組みと対策 / 第2回: 梅雨時期の巣箱内湿度管理。
夏季開講回。夏の巣箱管理と暑さ対策を含む特別内容。早朝スタートで涼しい時間帯に実習。
今シーズン最後の採蜜回。夏蜜の特徴と品質チェック。瓶詰めラベル作りも体験。
第1回: 夏の蜂群管理と採蜜の判断 / 第2回: 蜂蜜の品質と保存方法。
少人数制のため、リクエストに応じて追加日程を設定することがあります。個別コンサルティングは随時対応。お気軽にお問い合わせください。
夏季早朝開講。暑さ対策を取り入れた実習内容。給水の重要性と日除けの設置方法も学習。
夏の巣箱管理を中心に。ダニ対策、越夏準備、蜂群の状態評価。実技テストと修了証書。
第1回: 暑さから蜂群を守る方法 / 第2回: 秋の越冬準備に向けたチェックリスト。
秋の養蜂場で学ぶ入門回。越冬に向けた準備の考え方も紹介します。
秋の巣箱管理と越冬準備。給餌計算、巣箱の断熱、蜂群の統合技術。
第1回: 越冬準備の基本 / 第2回: 秋のダニ対策と給餌管理。
今シーズン最後の入門回。秋の養蜂場はミツバチが穏やかで、初心者に最適な時期です。
第1回: 冬の巣箱管理Q&A / 第2回: 来春に向けた年間計画の立て方。
テーマ「シニア世代と持続可能な養蜂」。基調講演、パネルディスカッション、ネットワーキング。現地+オンラインのハイブリッド開催。
すべての対面コースには防護服・道具の無料貸出が含まれています。料金は税込です。
空き状況の確認、日程の相談、コース選びのアドバイス。何でもお問い合わせください。